私たちの東ティモールコーヒーが特別な「3つの理由
私たちピースウィンズ・ジャパン(以下PWJ)が東ティモールに事務所を構え、首都から車で3時間ほど山を登ったところにあるコーヒー産地「レテフォホ」で、小規模コーヒー生産者と二人三脚での高品質なコーヒー生産の取組み始めたのが2002年。

時が流れ、東ティモールと日本の混成チームの努力が実を結び、今では東ティモールコーヒーといえば「レテフォホ」という産地の名前で覚えていただき、日本だけではなくヨーロッパ、アメリカ、オーストラリアをはじめとする世界各国で愛飲していただいています。
ここでは私たちの東ティモールコーヒーがなぜ特別なのかの理由を3つに分けてご説明します。


★ その1:コーヒー生産の理想郷・産地レテフォホ 
美味しいコーヒーができる条件は標高や、降雨量や日照など様々あります。
私たちPWJのコーヒーのふるさとは東ティモールのレテフォホには美味しいコーヒーができる要素が…[本文はこちらから

コーヒー生産の理想郷東ティモールレテフォホ


★ その2:生産者の手仕事で丁寧にプロセスされるコーヒーであること
レテフォホはコーヒー生産の理想郷だとお伝えしましたが、立地的に恵まれているだけでは美味しいコーヒーにはなりません。
コーヒーの果実は赤くサクランボのようなので、コーヒーチェリーと呼ばれるのですが…[本文はこちらから]

  

★ その3:こだわり抜いた方法で徹底的高品質に仕上げていること
コーヒー収穫期になると、PWJスタッフが集落ひとつひとつを訪問し、美味しいコーヒーを作るために必要な収穫と加工がしっかりなされているかをチェック、指導しています。
家族や集落単位で収穫をした後、ビニールシートの上にコーヒーチェリーを広げて、十分に熟したものだけ次の加工に[本文はこちらから]

 

 

 ★東ティモールコーヒーの特徴とは?
★東ティモールコーヒーの歴史と品種
★東ティモールコーヒーの味の特徴
★ レテフォホでのコーヒーの栽培の特徴

 

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